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青天を衝け 第32回「栄一、銀行を作る」のあらすじと感想とネタバレ

2021年大河ドラマ「青天を衝け」は、NHK総合にて毎週日曜夜8時から、BSP、BS4Kにて毎週日曜午後6時から、毎週土曜日午後1時5分から再放送が放送中です。

目次

前回のあらすじ

父・市郎右衛門(小林薫さん)の初七日が終わり、妹・おてい(藤野涼子さん)の婿となる須永才三郎との顔合わせも終わり、一息ついていた渋沢栄一(吉沢亮さん)のもとに、手紙が届きました。

その手紙を読んで顔色を変えた栄一は、妻・千代(橋本愛さん)に話があると打ち明けました。

そして、東京の渋沢邸に大阪の女中・大内くに(仁村紗和さん)がやってきました。

くには大阪出張中の栄一の世話をしていた女中で、お腹に栄一の子を宿していました。

膝をついて謝罪をする栄一とくにの前で、千代は冷静に、ともに育てましょう、と受け入れたのでした。

函館で戦い囚われていた渋沢成一郎(高良健吾さん)が釈放になりました。

新政府で働く栄一に不満を持つ成一郎ですが、栄一と話すうち、心情を吐露し、最後には生きて戻れたことを喜び合ったのでした。

大久保利通が岩倉具視と共に欧州視察に行っている間、栄一は経済の新しい仕組みを作るためにはバンクが必要だと主張しました。

そして、国立銀行と名を定め、その設立を小野組と三井組が合同で行うようにと依頼しました。

しかし、三井は単独での銀行設立を目論み、小野は三井と仲が悪い。

互いいがみ合い話が纏まらないと見ると、栄一は公金の扱いを取り止めると脅し、両者は栄一の言うことを聞くしかなくなりました。

成一郎は喜作と名を戻し、栄一の推薦で大蔵省で働くことになりました。

そして、尾高惇忠(田辺誠一さん)が中心となって勧めている富岡製糸場の設立の手伝いをすることになったのです。

攘夷、倒幕、と主張していた惇忠がフランス人と働くことに驚く喜作。

惇忠は、生き残った以上、前に進もう、と決意を見せたのです。

この年の夏、三井が自社の新しい顔として建設した三井ハウスを、政府は国立銀行にしようと考えていました。

大蔵省の井上馨(福士誠治さん)にそう言われた三野村利左衛門(イッセー尾形さん)は驚き、栄一に抗議します。

栄一は権力を振りかざし、取引を辞めると脅しつけて三井に言うことを聞かせます。

栄一の言葉に折れた三野村ですが、商人が大事、と言いながら、やっていることは徳川の世と変わりない栄一の態度に、失望するのです。

三野村に指摘された栄一は衝撃を受けたのでした。

富岡製糸場が完成しましたが、不穏な噂がたち、なかなか工女が集まりません。

困り果てた惇忠は、娘のゆうに最初の伝習工女になって欲しいと頼み、ゆうがそれを引き受けたことで、他の工女も集まるようになりました。

この頃、予算を握る大蔵省と他の省は対立を深めていました。

くだらない争いに西郷隆盛(博多華丸さん)は辟易し、呆れるばかりです。

ある日の夜、栄一の家に西郷が訪ねてきました。

西郷は今の政府のあり方を憂い、自分が今までしてきたことは正しかったのか、と嘆きます。

栄一も、偉くなりたかったわけではない、高いところから物を言うだけの自分は心地が悪い、と居心地の悪さを吐露します。

このままでは退いた慶喜公に申し訳ない、後悔しないようにな、と西郷は言うのでした。

深夜、子供たちが眠る姿を眺めていた栄一は、かつて徳川慶喜(草彅剛さん)に言われた言葉を思い出していました。

「渋沢、この先は日本のために尽くせ」

この言葉をかみしめた栄一は、千代に大蔵省を辞める、と伝えたのでした。

前回、第31回「栄一、最後の変身」を見逃した方は、ぜひこちらをどうぞ。

それでは、第32回「栄一、銀行を作る」のあらすじと感想です。

栄一、民間に

栄一は、銀行という仕組みを民間に根付かせるため、3年半勤めた政府を辞めることにしました。

新政府で共に働こうと誘った杉浦譲(志尊淳さん)に、自分が先に辞める決意を固めたことを話し、謝罪する栄一。

そんな栄一に、近頃の栄一が苦しそうだったと感じていた杉浦はこう答えたのです。

「僕はここで日本のために尽くす。呼んでくれて感謝している。また共に励めて良かった」

栄一は「あの郵便が届いた日のことは忘れない。パリでの日々も」と昔を懐かしみ、2人は固く握手を交わしたのでした。

ある日のこと、大隈重信(大倉孝二さん)の決定に抗議した井上馨は、大隈の言葉に憤り、大蔵省を辞めると息巻きました。

皆が止める中、1人栄一だけが冷静な様子を見た井上は、自分を止めないのかと栄一に詰め寄ります。

栄一は「あーいや…」と言うと、ならば自分も、と辞表を取り出したのです。

三条実美(金井勇太さん)や玉乃世履(高木渉さん)が栄一の離職を必死に止めようとするのですが、栄一はにべもなく断ります。

政府の考えを批判し、また、商人のあり方についても批判した栄一は、自分こそが民の先駆けになることが今の自分の志望である、と説得し、政府を去りました。

その後、栄一は井上と連名で新聞に政府批判の記事を載せました。

司法省の江藤新平(増田修一朗さん)は怒り心頭。

大隈も不快感を顕にしました。

新聞記事についての咎めの罰金も支払い、漸く政府を辞められたと晴れやかな表情で帰宅した栄一を待ち受けていたのは、三井組の三野村利左衛門でした。

三野村は栄一宅に上がり込むと、千代たち家族に、栄一は三井に入社する、と告げたくさんの祝いの品を持参してきたのです。

三井といえば反物、と家族にたくさんの反物を渡し、妾のくにの分まで栄一に渡そうとする三野村。

もうそろそろ三井を引退しようと考えていた三野村は、自分の後任に栄一を推薦しておいた、と言うのです。

三野村の押しに唖然とした栄一ですが、自分は三井に入社するつもりはない、ときっぱりと断ります。

自分は、三井組のみを富ませることに興味はなく、あくまで合本銀行を作りたいのだと主張したのです。

栄一の本気を感じ取った三野村は、ならばこの先は商売敵だ、と言い放ちました。

栄一は、敵ではなく仲間として味方になるのだと言うのですが、「敵となろうがはたまた味方になろうが容赦いたしませんぞ」と三野村は言い放ったのでした。

第一国立銀行開業

明治6年、民間資本による日本初の銀行「第一国立銀行」が開業しました。

三井組と小野組から1人ずつ頭取となり、栄一は総監役に就任しました。

まず、栄一が始めたことは、行員に西洋式の帳面のつけ方、簿記を学ばせることでした。

外国人のアラン・シャンドを講師として、授業が開始されました。

シャンドは行員たちが持参していた算盤は必要ないと取り上げてしまいます。

それを見た栄一は、算盤は必要と主張し、筆算と算盤で計算勝負をすることになりました。

双方、紙に書かれた金額を計算し始めます。

筆算の速さに驚く行員たち。

しかし、栄一が金額を読み上げると、計算勝負に立候補した佐々木勇之助(長村航希さん)が軽快に算盤を弾き始めました。

結果は算盤の勝利。

シャンドは読み上げ係がいた事に抗議するのですが、栄一は「勝ちは勝ちだ」と主張し、簿記にも算盤が必要だと認めさせたのです。

ある日、五代友厚(ディーン・フジオカさん)が第一国立銀行にやってきました。

栄一は、開業したものの、まだまだ問題ばかりで小野と三井が諍いばかり起こしていて合本も楽ではない、と零しました。

パリに行った時も、水戸侍と外国奉行らを取りなし、ここでもそんなことばかり、という栄一。

五代は、各所をまとめる、それこそカンパニーだと言います。

「おいも西で同士を集め、鉱山の商いをするカンパニーを起こしもした。おいは大阪、おはんは東京で商いをすっこつになる」と言った五代は、先に官から民に下った者として、1つアドバイスを、と口を開きました。

「政府はやっかいな獣の集まりじゃったが、商いの方はまさに化物、魑魅魍魎が跋扈しておる」と。

その頃、栄一と井上が書いた記事を読んでいた三菱の岩崎弥太郎(中村芝翫さん)は、栄一たちの行いを非難していました。

これまで自分たちがいた政府の内情をばらし、批判する栄一たちの行いを、立つ鳥跡を濁しまくり、と言い放つと、次に大蔵省を務めるものは誰かと呟きました。

もはや大隈重信しかいないだろう、と踏んだ岩崎は、大隈に接触するために行動を起こしたのです。

母・ゑいの病

東京の渋沢邸に母のゑい(和久井映見さん)と姉のなか(村川絵梨さん)がやってきました。

母・ゑいが体調を崩し、なかも妹・ていもゑいの世話ができないため、栄一の邸で預かることになったのです。

家に入ると、ゑいを見つけたくにが娘のふみと共に挨拶に現れました。

ゑいは孫娘のふみを愛しげに見つめていましたが、なかは栄一の妾であるくにやその娘に冷たい視線を向けていました。

帰ってきた栄一に母のことを頼んだなかは、栄一を叱りつけました。

妾のくにについて、栄一を叱り飛ばしたなかは、母も心を痛めていたと言い、千代にも母にも孝行しろ、と言って帰ったのです。

病床に伏すゑいを看病する千代にゑいは詫びました。

自分にとって栄一の子は千代の子もくにの子も皆可愛い、どの子も無事に育って欲しい、と願っている、というゑい。

しかし、千代の心情を思うとどうしても謝罪してしまうのです。

苦労かけてすまない、とゑいは謝ります。

そんなゑいに千代は首を振るのです。

栄一と結婚してすぐ、栄一は血洗島を出て行ってしまいました。

どこで何をしているのか生きているのかすらわからない不安な日々。

そんな日々を支えてくれたのは義両親でした。

今、栄一は国のために働き、ここに必ず帰ってきます。

子供たちにも恵まれ、幸せだと千代は言うのです。

そんな千代に、やはりゑいは何度も謝ってしまうのです。

2人の会話を襖の外から聞いていた栄一は、沈鬱な表情を浮かべていたのでした。

喜作の帰国

秋、喜作がイタリアから帰国しました。

喜作は、大蔵省に行ってみたら栄一はおらず、民間に下ったと聞き、栄一の転身の速さについていけない、と零します。

今政府は、西郷と江藤が対立し、皆出て行ってしまったと言います。

おかげで今の政府は岩倉と大久保の天下なのだとか。

そんな政府にはいられない、自分も政府を辞める、と喜作は言います。

政府を辞めて自分を手伝ってくれるのか?と聞いた栄一に、自分は横浜で生糸の商いを行う、と喜作は話します。

今、イタリアでは日本の生糸が評判になっているのです。

富岡製糸場にも万国博覧会で富岡の生糸が賞を取ったとの知らせが入り、工女も惇忠も沸き立ちました。

外国人技術者たちも、工女や惇忠の努力が認められたのだと褒め讃えます。

栄一は、惇忠が働く富岡と、静岡の慶喜のもとに近況報告と徳川宗家の懐具合を確かめに行きたい、と考えており、喜作も一緒にと誘いました。

しかし喜作は、慶喜に合わす顔がない、と断ります。

「俺はとてもお会いできぬ。前様は俺たちが戦うことを望んでいなかった。それなのに俺は最後まで戦い、あげく、多くの御直参を死なせてしまった。合わせる顔がねえ」

その頃、静岡に意外な人物が訪れていました。

慶喜に目通りを願うが認められず騒ぎ出した女性。

それは、平岡円四郎の妻・やす(木村佳乃さん)でした。

騒ぎを聞いた慶喜の妻・美賀子(川栄李奈さん)が様子を見に行ってみると、美賀子を見つけたやすは、「あんたがあのおかしれえお姫様かい」と声を上げたのでした。

母の死

ゑいの看病をする栄一に、ゑいは政府を辞めたことを心配します。

栄一は、役人は上役の手足になることを求められるが、商人はこの腕一本で勝負できる、と説明します。

そして、1枚の紙幣を見せると、今はアメリカで印刷しているこの紙幣をいずれは日本で作りたい、と夢を語ります。

そうすれば、皆が便利になって皆にいいことなんだと栄一は嬉しげに語りました。

ゑいはそんな栄一の言葉に納得し、「そうか、それは楽しみだいね」というと、「近くにいる者を大事にすることを忘れちゃいけないよ」と諭したのでした。

そこに、娘のうたがやってきて、皇后さまがうたの学校にやってきた、と興奮して話しました。

皇后は手ずから蚕に葉をやっていると聞いたゑいは驚きました。

栄一が、皇后に「母は歌いながらお蚕様に葉をやっていた」と話したと言うと、ゑいは驚き、お前が一番大きな声で歌っていたんじゃないか、と言い返し、うたにお蚕の歌を歌って聞かせたのです。

栄一も加わり、邸に蚕の歌が響き渡ります。

別室にいたくには、寂しそうにその歌をきいていました。

母の意識が朦朧となり死出に向かい始めていました。

なかやていを呼び寄せる栄一。

千代は、席を立つとゑいが伏せる部屋にくにと娘を呼びました。

朦朧とした意識の中で、ゑいは栄一を呼び「栄一、寒くねえかい、ご飯は食べたかい?」と栄一の身を案じます。

栄一が手を握り、大丈夫、と答えると安心したように微笑みました。

そして、千代を呼び手を差し出したゑいは、千代をしっかりと見つめ「お千代、ありがとう、ありがとうね」と感謝を伝えたのです。

千代はゑいの手をしっかりと握り、涙を溢れさせました。

ゑいはそのまま目を閉じ、息を引き取りました。

くにも目に涙を溜め、深々と頭を下げました。

その夜、千代はゑいに握られた手を握り締め、ゑいの死を悼みます。

栄一は暗い外を見つめながら、昔母が教えてくれた教えを思い出していました。

「あんたが嬉しいだけじゃなくて、皆が嬉しいのが一番なんだで」

栄一は母の亡骸を見つめながら、「ありがとう、かっさま」と声をかけたのでした。

三菱の台頭

岩倉具視暗殺未遂事件や、江藤新平による佐賀の乱が起こるなど、不平士族による不穏な動きが続いていました。

大久保は対岸への出兵もやむ無し、という考えで、米国の船に物資や兵の輸送を依頼するつもりでいました。

しかし、米国は拒んでいると大隈は報告します。

三井や小野に作らせた船はどうかと尋ねると、三井や小野もはぐらかしていると言います。

大隈は、政府に従順な商人が必要と訴え、三菱の岩崎弥太郎に政府の役目を行うようにと指示したのです。

岩崎は、大隈の命に従順に頷きつつ、その背後では厳しい目つきをしていたのです。

ある日、井上が「小野組が危ない」と栄一のところに駆け込んできました。

大蔵省が、岩崎に唆され、無利子無担保で便宜を図れと命じてきたといい、三井は大丈夫でも小野は危ないかも知れないと井上は危惧していたのです。

銀行が小野に貸し付けているのは130万円ほどです。

もしそれが回収できなかったとしたら、第一国立銀行も巻き添えで危ない、と栄一は危機感を抱いたのでした。

次回、第33回「論語と算盤」

第一国立銀行の大株主、小野組が放漫経営で倒産する。小野組に無担保で多額の貸しつけをしていた第一国立銀行も、連鎖倒産の危機に陥る。さらに、三野村利左衛門率いる三井が、この機に乗じて第一国立銀行を乗っ取ろうとする。銀行を守るため、栄一は、三野村との一世一代の大勝負に出る。一方、喜作は、主要な輸出品である蚕卵紙(さんらんし)を値崩れさせようと、横浜の外国商館が口裏を合わせて買い控えをし始めたことに憤慨していた。

大河ドラマ「青天を衝け」公式サイトより

大蔵省の策略により、小野の倒産、栄一の銀行が危機に陥ります。

またもや三野村と対決する栄一。

今度は同じ民間同士、三野村も容赦なくぶつかってきます。

一体栄一はどのように対決するのでしょうか。

かつて頓挫した焼き討ち計画を今度こそ成功させようと画策する栄一と喜作。

更に、栄一と敵対していたはずの大久保が栄一を頼ってきます。

栄一の決断はどうなるのでしょうか。

「論語と算盤」は栄一が記した書物の題名ですよね。

次回、「論語と算盤」見どころ満載で楽しみです。

最後に

市郎右衛門に続いて、母・ゑいまで亡くなってしまいました。

市郎右衛門に寄り添い、栄一を支え、優しく温かく家族を見守り続けた母・ゑい。

和久井映見さん演じるゑいは、理想のお母さんでした。

夫を立て、息子を見守り案じ続ける母。

栄一を支える妻・千代に感謝し、息を引き取るゑいの姿に涙がこみ上げました。

本当に優しくて温かくて可愛い、和久井映見さん演じるゑい。

素敵なお母さんでした。

ゑいが昔言った教えは栄一に強く根付いています。

小林薫さん演じる父と同じく、回想などでちょくちょく出てきて頂きたいと強く希望致します。

イタリアから帰国した喜作は、自分のやるべき事をしっかり見定めてきましたね。

自分の得意分野でもある生糸の販売とは素晴らしいです。

惇忠もそうですが、やはり得意分野を活かすことは素晴らしい。

頑張って頂きたいですね。

面白かったのはイッセー尾形さん演じる三野村利左衛門が渋沢家を訪れたシーンですね。

イッセー尾形さんの演技は本当に味があって素晴らしいです。

コミカルで軽妙で、でも迫力ある表情でシーンを引き締めました。

タジタジする栄一が面白かったです。

次回は、その三野村と激突するわけですから、ものすごくワクワクします。

楽しみですね!

それから、家族の温かい日常の中で、妾という立場のくにの辛さ、切なさがよく表現されていました。

家族で歌う思い出の歌が響く邸内で、1人、娘と過ごす自分。

くにも辛かったでしょうね。

姉のなかからも冷たい視線で見られていましたし。

千代やゑいは受け入れてくれましたが、やはり居た堪れない気持ちはあると思います。

そんなくにを慮り、ゑいの今際の際に呼び寄せる千代の懐の深さに感服しました。

さて、次回は久しぶりに慶喜が回想でなく登場するようで、嬉しいです。

穏やかな表情になった慶喜。

慶喜の洋装姿が見られるようで楽しみです。

栄一とどんな会話をするのでしょう。

次回、第33回「論語と算盤」栄一の有名な著書の題名と同じ表題である第33回。

焼き討ちやら前主との対面やら見所が満載で本当に楽しみです。

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